「わからないことは、調べろ!」という非常に為になる言葉がありますが、
その一方で、「わからないから、教えて!」という切実な言葉も存在します。
誰かが質問に答えてくれるサイトは山ほどありますが、
もう少し、先ほどの「SearchとResearch」の話と結びつかないかな・・・と思ったり。
検索(Search)って、単純に言うと「探す」って意味ですよね。
それと同じ感覚で「調査(Resarch)」ができれば素晴らしいのではないだろうか。
知りたいことをタイプして、
「Resarch」ボタンを押すと、統計的な結果が出てくる・・・というもの。
例えば、
「ブログ上で、××について賛成している人の割合は?」と打つと、
さまざまな情報を基に計算してくれて、「◎パーセントで、具体的には~」「こういう論文を書いた人が既にいて~」という結果が出てくる。
これで、課題も楽々です(笑)
結局、「Search」も「Resarch」も知りたい・辿りつきたいという動機から始まるものなので、
調べたいことを書けば「本当に調べてくれる」のが、ホントは良いんですよね。
勿論、Searchを繰り返すことが、ものによってはResarchになるワケですが、
それさえも短縮させちゃいたいな!・・・という話でした。
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kyasu
on SearchとResearch